無料のマインドマップ→Markdown変換ツール

.xmindやOPMLファイルを開いて、トピックとメモをMarkdownのアウトラインとして書き出せます。ノートやドキュメント、READMEにそのまま使えます。

使い方

  1. 「ファイルを開く」を選ぶか、.xmindまたはOPMLファイルをマップの領域にドロップします。
  2. マップを確認し、書き出す前に必要ならトピックを変更します。
  3. 「書き出し」から「Markdown」を選ぶと、マップの名前で.mdファイルが保存されます。

ファイルはブラウザの外に出ません

ファイルはお使いのデバイス上で開き、Markdownもそこで作られます。アップロードされることはなく、ファイル名や内容が私たちに送られることもありません。

マップをiPhoneとiPadへ

iPhone・iPad版のMindmapPalは、.xmind・OPML・Markdownファイルを開けて、オフラインでも使えます。マップはすべて、あなたのファイルとして手元に残ります。

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App Storeで近日公開

よくある質問

どのマップをMarkdownにできますか?

ここで開いた.xmindやOPMLのファイル、またはここで一から作ったマップです。

Markdownはどんな形になりますか?

マップのトピックとメモを、マップと同じ階層で並べたアウトラインになります。

Markdownに含まれないものは何ですか?

Markdownに残るのは、1枚のシートのトピックとメモです。画像、スタイル、関係線などは.xmindで書き出すと残ります。ダウンロードの前にツールがお知らせします。

ファイルはアップロードされますか?

いいえ。ファイルはお使いのデバイスで読み込まれ、ブラウザの外に出ることはありません。ファイル名や内容が私たちに送られることもありません。

あとでMarkdownをもう一度開けますか?

はい。ここで.mdファイルを開くか、「Markdownをマインドマップに」のページに貼り付ければ、またマップになります。